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お知らせ

2013年4月 7日 (日)

『ぼくたちは見た』上映会のお知らせ

『ぼくたちは見た~ガザ・サムニ家の子どもたち~』

イスラエル軍によるパレスチナ・ガザ地区の攻撃によって

犠牲になった子供達。

日本人ジャーナリストの古居みずえさんが取材した

ドキュメンタリー映画。

親や家族を失くした子供たちがたくましく生きる姿を捉えているそうです。

この作品の上映会が開かれます。

4月29日(祝月) 前売り1,000円 当日券1,300円

 第1回10:00~12:30 第2回15:00~17:30

場所:岐阜市勤労会館 岐阜市曙町4-19-1 TEL058-245-8901

チケットの販売・問い合わせは

雑貨・flamanさん TEL058-216-4884 岐阜市長良

和みカフェうららか TEL0584-23-1221 垂井町

2013年3月11日 (月)

映画が語る、あの日からのこと(3・11)

あれから丸2年が経ちました。

『遺体 明日への十日間』『立入禁止区域・双葉~されどわが故郷~』意外にも

被災者の方達や被災地を描いた作品がが

たくさん作られているそうなので紹介します。

『3.11後を生きる』

『リング』などを作った中田秀夫監督が

自らカメラを手に被災地の人々を取材したドキュメンタリー。

『先祖になる』

大震災から1ヵ月後の被災地の陸前高田市で出会った

 

77歳の佐藤直志さん。

家があった場所にもう一度自分で家を建て直すことを決意!

さまざまな困難にも屈さず、孤軍奮闘する姿を描く。

『わすれない ふくしま』

福島第一原発事故の影響を受け

非難を余儀なくされた家族と

警戒地区で生活を続ける畜産家の日常の変化を追うドキュメンタリー。

『あれから』

大震災により、被災地暮らす恋人との関係がうやむやになり

非日常に対する不安や、戻ってきた日常へのとまどう女性の心情を

繊細なタッチで描かれていく。

『ガレキとラジオ』 

大震災後に宮城県南三陸町に期間限定で生まれた

災害ラジオ局“FMみなさん”

ラジオ制作は全くの未経験のスタッフたちの活動と

南三陸町の1年を追ったドキュメンタリー。

どれも観たいと思うのですが

公開をする劇場が少ないのが残念。

公開をしてくれる劇場が増えることを願います。

今回の情報は「エンターテイメント」を通して

「笑顔や元気」を生み出せるような

復興支援をしようと言うプロジェクト

TEAM SMILEからのものです。

立入禁止区域・双葉~されどわが故郷~』の上映会もよろしくお願いします。

2013年3月10日 (日)

『立入禁止区域・双葉~されどわが故郷~』上映会のお知らせ

立入禁止区域となった福島県双葉郡の実情を追ったドキュメンタリー映画

『立入禁止区域・双葉~されどわが故郷~』の上映会が

3月25日(月)16時から

本巣市のエコードリームカフェさんであります。

1ドリンク付きで800円です。

一部は福島県富岡町に支援金とされるそうです!

お時間がある方はぜひ観に行って下さい。

地図はこちら

予約はTEL0581-34-3915

2012年7月31日 (火)

『うまれる』上映会のお知らせ

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ドキュメンタリー映画『うまれる』の上映会が
今週末柳津 もえぎの里で行われます。


【内容紹介】

両親の不仲や虐待の経験から親になることに戸惑う夫婦
出産予定日に我が子を失った夫婦
子どもを望んだものの授からない人生を受け入れた夫婦
完治しない障害(18トリソミー)を持つ子を育てる夫婦

と命を見つめる4組の夫婦が登場し
「子供が親を選ぶ」という胎内記憶など
『うまれる』ということを幅広く捉える事で、
出産だけではなく、親子関係やパートナーシップ、
そして生きるという事を考える・感じる内容




8月4日(土)13:30~ 18:30~ 二回上映

柳津 もえぎの里 2階会議室

中学生以上、1000円 小学生以下、500円


申し込み先 塚本さん090-3938-2447
        大塚さん090-5609-6695


今週末の急なお知らせですが
素敵な映画のようです。
ぜひぜひ、観に行ってみてください。

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